こども論語塾―親子で楽しむ
安岡 定子明治書院
明治書院
¥ 1,575
通常3~6週間以内に発送
小学4年生の息子と小学2年生の娘に毎日朗読させております。文字が大きく子どもでも読みやすいようになっているので、毎日1つずつ読ませても苦になっていないようです。そうするうちに暗唱してしまい『好きな論語は?』と言うとスラスラ話できるようになってました。また、子どもにとって教えたいことをこの本を通して教えることができるので購入して大変良かったです。
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<br />パート2もあるので1冊全部暗唱したら2冊目も購入したいと思います。
くらべる図鑑 (小学館の図鑑・NEOぷらす)
小学館
小学館
¥ 1,995
通常3~6週間以内に発送
身近にあるものや見たこと聞いたことのあるものと比較していることがポイントで面白い内容になっています。子どももかじりついて見ていました。
おつきさまこんばんは (福音館 あかちゃんの絵本)
林 明子福音館書店
福音館書店
¥ 735
在庫あり。
子供がお月様大好きで、雨やくもりの日にお月さまが見えなくても、
<br />満足できる本を、と思い探しているときに見つけました。
<br />ページをめくると、一見暗そうな紙の中に、ぱぁーとあかるくお月様
<br />がでてきてくれる様子が描かれています。
<br /> 雲にかくれそうになって困ったお月様、雲がのいてってくれた
<br />時のお月様など、いろいろなお月様がでてきます。
<br /> 雲がでてくる所などは、子供が大きな声で「あー」「くもかー」
<br />なんて言いそうです。
<br /> 外でお月様を見たら、「今日はわらってるね」「今日はないてるね」
<br />なんて言ってくれそうですよ。
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赤ちゃんの脳を育む本 (セレクトBOOKS)
久保田 競主婦の友社
主婦の友社
¥ 1,365
在庫あり。
写真付きで読みやすく、赤ちゃんの成長に役立つ遊びが紹介されていました。赤ちゃんと楽しめながら読めました。
じゃあじゃあびりびり (まついのりこのあかちゃんのほん)
まつい のりこ偕成社
偕成社
¥ 630
在庫あり。
息子が3ヶ月の時に初めて購入した一冊です。
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<br />タイトルのとおり、音の繰り返しがたくさん出てくるので、小さい月齢の赤ちゃんも喜ぶと思います。私の息子はぐずっているときも、この本を読むと、ぴたりと泣き止み、にこにこして聞いていました。
<br />
<br />ただ、7ヶ月ぐらいになると、飽きたのか、単調すぎるのか、反応がいまいちになりました。
ネイティブなら子どものときに身につける 英会話なるほどフレーズ100―誰もここまで教えてくれなかった使える裏技
スティーブ ソレイシィアルク
アルク
¥ 1,764
在庫あり。
「英会話ペラペラビジネス100」が良かったため、こちらも購入したが「なるほど!」の良書である。まず単語が扱いやすい、そのくせ「知らなかった!」の連続であった。大人と子供向けのフレーズを紹介しているところも高く評価できる。英会話のスタート本としてぜひお勧めしたい。
2‾3才からの脳を育む本―おうちで出来るカリキュラム満載 (セレクトBOOKS)
久保田 競主婦の友社
主婦の友社
¥ 1,365
在庫あり。
月齢ごとにやった方がよいトレーニングの一覧表がついていて、今どんなことをすべきがわかりやすい
AERA with Baby スペシャル保存版 0歳からの子育てバイブル (アエラムック)
教育・ジュニア編集部朝日新聞出版
朝日新聞出版
¥ 800
在庫あり。
さすがアエラ。
<br />他のベビー雑誌と比べ内容が読ませてくれます。アエラから出版されたベビー本は全て購入しています。
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がたん ごとん がたん ごとん (福音館 あかちゃんの絵本)
安西 水丸福音館書店
福音館書店
¥ 735
在庫あり。
現在1歳10ヶ月の息子が1歳すぎの時に買いました。が、いまだに反応はイマイチです。一応時々自分から読んでーと持ってきたりするし、バナナやネコのところでは「ニャンニャン!」「マンマ!」と言ったりしてます。
<br />海外在住なので「図書館で借りて気に入った本だけ買う」ということができないため、こちらで評価の良いものを中心に購入しているのですが・・ほかの高評価な作品ほどは食いつきが良くなく、がっかりしたので星4つ。乗り物好きなのでこれから好きになってくれることを祈ります。
小さい“つ”が消えた日
ステファノ・フォン・ロー三修社
三修社
¥ 1,470
通常6~9日以内に発送
五十音村なんて、面白いアイデアです!
<br />これをドイツ生まれの人が書いたなんて、驚きました。
<br />
<br />このアイデアもすごいんだけど、お話があったかくて、惹き込
<br />まれて一気に読んでしまいました。
<br />おじいさんの
<br />「一度なくしてから、それがいかに大事だったかってことに気
<br />づくんだよね」
<br />ということばに、はっとしました。
<br />きっと、このお話のように、気づきにくいほど些細で小さすぎ
<br />る大切なものはうんとたくさんあって、
<br />その大切さを簡単に忘れながら毎日を生きてるんだろうなぁと
<br />思いました。
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<br />そして、挿し絵がなんともいえなくかわいい。
<br />五十音村の村人ひとりひとりのイラストと性格・特徴が紹介さ
<br />れてて、「なんでこれはこんな特徴があるんだろう?」なんて
<br />考えると、とても楽しいです。よくできてるなぁ〜って思いま
<br />す。
<br />いちばんかわいいのは、やっぱり小さい“つ”。
<br />表情がたまらなく愛らしいです。
<br />
<br />もうすぐ友達に赤ちゃんができるので、プレゼントしたいと思
<br />っています。
<br />そして、いつか自分にも子供ができたらいっしょに読みたいで
<br />す。